COMPANY
PROFILE

会社名

株式会社 EQ japan

所在地

〒270-2225
千葉県松戸市東松戸3-1-2-2D
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営業時間

月曜日 - 金曜日 AM9:00-17:00

定休日

土日祝日

チーム対応のスポーツバッグ/アパレルを中心に展開しているblueeq(ブルイク)のコンセプトは、[All for the Athlete]

最高のパフォーマンスを引き出すギアだけが持つ価値観こそが、blueeqの目指すべき究極。

プロダクトのデザインから素材選定、開発・生産・販売までを一貫して自社で担っているblueeq。
商品開発においては、地球環境に配慮し、持続可能なライフスタイルを提唱する[5R/3R CONCEPT]をベースに、高品質なリサイクル素材を積極的に採用。

更に、現場ユーザーからのフィードバックを取り入れ、何度も試作を繰り返し手間と時間を惜しまない。
そこから、独自の機能性、こだわりのディテールが生まれる。
統一感のあるコーディネートが可能な、アパレル、バッグ、スポーツアクセサリーを、全てのアスリートへ。

ALL FOR THE ATHLETE 全てはアスリートのために

blueeq
HISTORY

2014年6月

ウォータースポーツ (Stand Up Paddleboard) 向けブランドとしてローンチ

2019年3月

チーム対応中心のアスリートクラブバッグ、スポーツアパレルをローンチ

2019年6月

テニスにフォーカスしたblueeqハイブリッドシリーズをローンチ

2022年11月

高機能素材を採用し、洗練されたデザインのblueeqプレミアバッグシリーズをローンチ

2023年5月

blueeq 10th Anniversary Modelをローンチ

2024年7月

菅公学生服株式会社とのライセンス契約締結
新ブランド「KANKO blueeq」のスクール体操服を展開

2024年8月

商品開発の新ポリシーとして [5R/3R CONCEPT]を定め、環境配慮型商品の企画・開発へとシフト。

2025年2月

環境配慮型商品第一弾、5Rバッグ・3Rアパレルをローンチ

EQ japanが展開するblueeq(ブルイク)は、
ボードの上に立ってパドルを漕ぎ水面を進む
SUP(Stand Up Paddle Boarding)
専用ライフベストの開発からスタート。

blueeq
FAMILY

RYOHEI
YOSHIDA

2016 All Japan Championship 優勝
2019 SUP ASIA TOUR 1st
2022 All Japan championships 3rd
2023 SUP World Championship 40+ class 優勝
2024 SUP World Championship 40+ class 優勝

TAKAYO 
YOKOYAMA

2016 ALL JAPAN SUP Championship Race 1st
2019 ICF SUP World Championship Masters Race 1st
2022 ICF SUP World Championship Masters Race 3rd
ISA SUP World Championship 6 times Japanese delegation
2025 World Masters Games 2025 Taipei Sup Distance Race 優勝
2025 World Masters Games 2025 Taipei Sup Sprint Race 優勝
2025 Maboroyal KJ Cup Sup Surf Short & Long 優勝
2025 Miho Cup 14h Sup Race 優勝

AYAKA
DEGUCHI

2018 WBSC女子野球ワルドカップ日本代表 キャプテン
2020 埼玉西武ライオンズ・レディース入団 キャプテン
2021 WBSC女子野球ワールドカップ日本代表 (コロナのため中止)
2023 第3回女子野球アジアカップ日本代表 キャプテン
2024 WBSC女子野球ワールドカップ日本代表 キャプテン
2024 現役引退
2025 第4回女子野球アジアカップ日本代表 コーチ
2025 埼玉西武ライオンズ・レディース監督就任

HOTAKA
KOIKE

第21期、第22期SIAスノーボードデモンストレーター認定
第29期、第30期SIAスノーボードデモンストレーター認定
2012年JMGA登山ガイド資格取得
2013年NSCA認定CPTパーソナルトレーナー資格取得
2013年 JMGA(日本山岳ガイド協会)スキーガイドの資格を取得
SIA(日本プロスキー教師協会)で唯一、アルペンスキー、テレマークスキー、スノーボード、三種のイグザミナー資格を有する
第42期、第43期SIA理事就任

HIDETAKA
UENO

2003 国際スキー技術選手権大会優勝(韓国大会)
2005 FIS テレマークスキーWC スプリント5位入賞(ノルウェー大会)
2010 FIS テレマークスキーWC スプリント8位入賞(スペイン大会)
2019 SIA 日本プロスキー教師協会デモンストレーター選考会 優勝・デモ認定
2019 第19回冬季デフリンピック競技大会イタリア大会 コーチ派遣
2023 第22回インタースキーフィンランド2023大会 派遣

RIKU
HIGASHI

ITF ジュニアランキング 最高 569 位
第49回全国中学生テニス選手権大会男子団体戦 優勝
第 10 回全国選抜中学校テニス大会男子団体戦 優勝
全国私学中学校団男子団体戦2021 優勝
ITF ジュニア ダブルス優勝 4 回
ITF ジュニア シングルス準優勝

SDGsの取り組み

VISION : 製品のライフサイクル全体で、環境負荷を最小限に抑え、次世代へバトンを繋ぐ。
MISSION : 持続可能なリサイクル素材で最高品質・高機能な製品を開発。

5R CONCEPT / 3R CONCEPT

5Rとは、 REFUSE/REDUCE/REUSE/REPAIR/RECYCLEの頭文字5つのRで、地球環境に配慮し、持続可能なライフスタイルを提唱する環境用語。
また、REDUCE/REUSE/RECYCLEの3つのRの総称を3Rという。

株式会社EQ japanでは、この5Rと3Rを商品開発のベースコンセプトに定め、大量生産・大量廃棄からの脱却と、持続可能なリサイクル素材を中心とした環境配慮型商品の開発へとシフトしていく。

FOR THE NEXT GENERATION 次の世代へ、今我々が出来ることを。

サステナブルな素材

リサイクルバッグができるまで

廃棄されたペットボトルからリサイクルポリエステル生地を作り製品にすることで、バージン原料(石油)から生地を生産する時よりも工場から出るCO2排出量を15%に抑え、環境や私たちの人体への悪影響を少なくすることになる。
最終的に処理にまつわる廃棄物が少なくなれば、埋立処分場の残余年数を延ばすことにも繋がる。

blueeq 5R CONCEPT

廃棄された500mmペットボトルから再生された糸を使用し修理可能なBAGを実現する。

2025年9月開催blueeq cupにて大会記念T-SHIRTSを販売

リサイクルT-SHIRTSができるまで

ペットボトルの原料は石油から作られる樹脂でポリエチレンテレフタレートと呼ばれ、衣料に使用されるポリエステルの一種。
アパレルは主に海に廃棄されたペットボトルからリサイクルポリエステル生地を作り製品にすることで、海洋汚染問題へ配慮した商品として海洋ごみの削減、脱炭素化といった地球環境への負荷軽減が期待される。

blueeq 3R CONCEPT

廃棄された500mmペットボトルから再生された糸を使用し地球環境へ配慮したアパレルを開発。

動物愛護にも配慮した
環境保護素材

ETHERMALOFT HEAT

世界トップクラスの高性能発熱繊維で、太陽光などの光エネルギーと人体の熱放射を利用した効率的な蓄熱と保温性のある光発熱リサイクルフェイクダウン